DIYするより楽ではないのか?

 


加茂ナスの割に?細長い?イメージがしていたキャラ。
(なぜ細長いのか理由は知らんが、実際の加茂ナスは、丸い球状です。
猫はタマというネームが多いので、このキャラの名前はタマじゃないという話なのか?
因みに、稲荷に居る狛犬は、猫ではなく、多くは白いキツネだけど、このキャラはネコかどうかは、わからない。)

Despite of a "Kamo eggplant(Kamo-Nasu)", 
it's long and slender?  its character had that image. 
(I do not the why long tall. The real Kamo-Nasu is like a [ball bomb] or [iron ball for old big canon].
Really, many cats in Japan are named "Tama", and is  the name that this character's name isn't "Tama"?
By the way, the guardian dogs(koma-inu) found at [Inari shrines] are mostly [white foxes], not [cats], but I don't know if this character is a cat or not.)



こんにちは宅徒(天野 稔啓)です。

なんでそんなにpH試験を繰り返せるのか?




と、聞いてくる方が居ったので、

参考までに、


pH試験紙 大容量

pH試験紙 ロール

リトマス試験紙 大容量

リトマス試験紙 ロール



などで、

ネット検索してみてはいかがでしょうね?



どの長さで切って使っても、大体検査結果は同じだ。

(そういう仕様のものを買ってみてはどうか?)


上の写真を撮影したころは、1回につき、1枚を、

そのまま使っていた


が、

現在は、


その1枚分を大体6等分くらいにして、

小さく切った小片をその都度使っており、

大体1日に例の嫌気性発酵液費の酸度は2回くらい、

タンニン鉄の濃度も2回くらい、

混合して検査で2回くらい。

1回分で大体6回検査が要る。

と見積もって、1日に、その小片1枚分で、大体6回くらい検査できる)


ちなみに、熱帯魚用のは、

そういう試験紙の先端部分の

ごく限られた部分しかpHの試験として反応しない試験紙もある

ので、注意が必要だ。

そういうのは?すごく高い割に、検査可能な部位が小さい。

(多分)熱帯魚用だからだ。

いろいろ付帯して数種の検査に1枚で検査できる試験紙の場合もあるようだけど?


ただ(が、しかし)、

ピンセットに前回試験した液体等が残っていると?

色の変化に誤差が生じる


場合があるので、


そういう細かい部分(作業時の検査紙の扱い)は、

ある程度は、気を使ったほうが良いです。

使う分は先に出しておき、水分がかからないようにするとか、

もしくは、保管時に湿気らないように

乾燥剤入りの容器などに入れて保管し、

その都度こまめに使う分だけ出し入れする。

など。


手が濡れている時点で、

かなりリスキーです。


細かく切り出す場合は、

乾いた手、もしくはゴム手袋をして、

試験用紙は切る

などの気を使った作業はしたほうが

リスクは少ないです。

自分でリトマス試験紙を作りたい方は、多いと思いますが、

pHの酸、アルカリレベルに対し、

どの色に変化するか?わからないんじゃないのー?

市販品の色の変化と相対して、

色の変化レベルの早見表を

作るたびに毎度毎度作る(確認する)必要が

あるのではないのか?


そう考えると?比較的安めの大量に入っている試験用紙を買って、

小分けにちぎって使ったほうが?

安い?


かもしれませんねー。


一応、電気式のデジタル表示式pH検査機器も、

DIYショップの園芸売り場に売っているのは確認していますが、

大体10000~20000円くらいするようです。

ただ(が、しかし)、

電池の寿命とかで誤差が出ないとも言えないし、

その都度、検査機器の反応する部分を洗ってきれいにする

必要があるだろうか?


と、思ったりすると、


pH試験紙のほうが?楽かな。


と、思う場合もありましたが、

そういう部分は、個人レベルの、好み

でしょうね。


機器的に、誤差が少なく、壊れにくいのであれば?

ある意味20000円は、安いと思う。



私は、現状、そういうpH試験紙を細かく切って、

その都度使っています。

(小さく切ってあるため、毎度、新品の試験紙を使えるので、具合がよいし)


基本的に、使った後のは捨てればよいし(紙製でもあり)、

処理等も楽なので。


ーーーーーーーーーーー


で、問題なのが、


私の自宅の菜園の土壌が、なんと、弱アルカリ性?

なのである。

で、ショップで聞いたら、

「酸性へ土壌改良ですか?(初めて聞くなぁ。みたいな店員の反応であったのだが)」

で、一応調べてくれたのだが…


酸性に土壌改良するには?

「硫安とか?」


という回答は得たのだが、

私自身が、劉安という言葉は聞いたことがある(販売商品は見たことはある)のだが、

硫安単体で、使ったことはない。


なので、(要するに知らんので。)

ちょっと買うのをやめてきたのだが、


理由の一つは、硫安が、たしか硫化アンモニウム?

という物質?っポイので、

それで仮に土壌改良した場合、

どんどん土壌に窒素分が増えていく結果になるのか?!?!?!

という部分が気になっているのだが。


(実際、窒素分が増えたところで?

大根とか、キャベツが1個できると、

急に土中の窒素分がなくなる?減る?

ということもないわけではないため、


ビミョー


なのだが)


硫安単体で施肥というか、

土壌改良に使ったことないしなぁ。




代わりに?

ぼかし肥料。

土壌改良として。

とかではだめですか?



と、思う場合なのだが。




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